バーベキュー楽しみ方の基本を紹介します!

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バーベキュー楽しみ方の基本

バーベキューの基本

バーベキューの心得を紹介します。

おいしく、楽しく、盛り上がる為に

バーベキューはエンターテインメントです。

いつもバーベキューも、はじめてのバーベキューも、みんなが盛り上がるポイントは?



下ごしらえを大切に

バーベキューはサクサク手際よく焼いていきましょう。

野菜な小分けに切っておくなど、

あらかじめ自宅で出来ることはしておきましょう。

それが現地でのゴミを増やさないことにもつながります。

火起こしでつまづかない

なかなか火が起こせずに、スムーズにいかない。

そんな事にならないように、すばやく的確な火起こしをマスターしましょう。

自信がないときは火の起こし方をチェック!

バーベキュー炭の種類と火の起こし方

バーベキュー火起こし方法と炭の置き方

バーベキュー奉行は無用

バーベキューの世界には、料理の面ではNGはありません。

焼きすぎだってご愛嬌です。

その場の雰囲気を大切にしましょう。

女性や子供がいる場合は、みんなで参加できるようなレシピを選びましょう。

一品でも野外ならではの料理を

せっかく野外で作るのだから、バーベキューならでは、

という豪快な料理に挑戦しましょう。

大きな食材をダイナミックに料理すると、それだけで盛り上がります。

後片付けは手際よく

後片付けまでがバーベキュー。

後片付けはテキパキ行いましょう。

ゴミ袋はあらかじめ設置しておいたり、

使った食品は随時洗っていくと、後片付けがラクになります。

本格バーベキュー入門

豪快で本格的なバーベキューは盛り上がるけれど、

いろいろとやろうとすると、どれも中途半端になります。

ちょっとずつ本格的にしていこう。

前日に簡単に仕込めるものを作ろう

本格派を目指すなら、前日の仕込みは欠かせない。

仕込みといっても簡単で、

スペアリブなら漬け込みダレを作っておくだけでもOK。

ホイル焼きなら、

野菜とキノコを切ってアルミホイルで包んでおけば、準備は完了。

準備は手間ですが、みんなの驚く顔を想像するだけでモチベーションが上がります。

肉を塊で焼いてみよう

次のステップは肉や魚をブロックや

丸ごと1匹などで豪快に料理することです。

大きな食材が登場すると、みんなのテンションが一気に上がります。

ですのでダイナミックに焼いていきましょう。

焼き上がりまでに時間がかかるものはグリルが占領されてしまうため、

グリルは2つあったほうがいいです。
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フタ付きグリルを使う

通常のグリルで塊の肉を焼こうとすると、なかなか火が通りません。

分厚いステーキや丸鶏を焼きたい時は、フタ付きグリルがオススメ!

フタ付きグリルでは蒸し焼きが出来るので、肉以外にも使えます。

ピザなどのオーブンが必要な料理も作れてしまいます。

フライパンや鍋を持っていこう

バーベキューにフライパンや鍋を持っていくと、

料理の幅が格段に広がります。

グリルの鍋の上に乗せれば問題なく使えるので、

バーベキューだからといって鍋や鉄板で焼くことにこだわる必要はありません。

屋外の開放感は最高のスパイスになるので、

普段の食卓に並ぶような料理や、お店で見かける定番料理が、

想像を超える美味しさに仕上がります。

ダッチオーブンを使う

ここまできたら、あなたは立派なバーベキューマスターです。

思い切って、ダッチオーブンも入手しましょう。

ダッチオーブンの魅力は、フタの上にも炭をのせられ、

圧力鍋のような効果を得られることです。

焼いてよし、煮てよしの万能調理器具です。

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