はがきの書き方で応募はがきはこう書く!当選率をあげよう!

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はがきで出せる懸賞に応募するのが大好きという人は案外多いようですね。

なかには懸賞に当たったもので

日常品のほとんどを賄っているなんて大物もいるみたいです!

そこまで大当たりを狙わなくても、ちょっとしたお小遣いになれば、

思いがけないプレゼントをゲットできれば嬉しい気持ちになれますよね^^

でもただ欲しいものがあるから、たまにはがきを出しておこうではダメです!

当選率を上げるにはちょっとコツがあるみたいなのです。

そこで少しでも当選しやすい方法をご紹介しましょう♪

テレビや雑誌で紹介されるはがきで出せる懸賞情報

テレビや雑誌には必ずと言っていいほど何かの懸賞が載っていますよね。

テレビの場合は、情報を素早く書きとる必要があるので、

いつでも手元に、筆記具を用意しておきたいものですね♪

もっとも最近はネットで確認できることも多いので、

必要な部分だけメモしておくだけで十分でしょう。

よく読む雑誌についている懸賞は特定の読者を想定しているので

魅力的なものが多いですよね。

これぞと思うものに当選出来たら嬉しいですね。

その他にも懸賞専門の雑誌も出ていて、はがきで気軽に出せるものや、

ある程度意見や文を書いて当選を狙うものや、

クロスワードを解いて参加するものなどたくさんの種類があります。

また誰でも参加できるオープンの懸賞と、

品物を買ってバーコードやレシートをつけて応募するクローズドの懸賞があります。

当然クローズドの懸賞の方が当選率は高いですが、

欲しくないものを買ってまで当選を狙うのは本末転倒かもしれませんよね。

家族のなかにその品物を使う人がいれば、

その人に買ってもらって協力してもらうならば無駄がなくて良いでしょうね。

当選率を上げたかったら、全国的に募集している懸賞よりも、

地方紙やタウン誌などの小規模の懸賞の方が応募者が少ないので、

確率は高くなります。

でもただはがきを書くだけでは、なかなか当選率は上がりません。

まず、はがきはできるだけ明瞭な字で、

住所名前などもきれいにはっきりと書くことは重要です。

また、商品や記事の感想を書く欄があったら、

できるだけ細かく書き込むことです。

書き込みがあったからという理由で優先的に当選とする場合もあるのです。

ですから、感想欄がなくても、自分なりに意見を書いて、

当選率を上げている人もいます。

またイラストが得意な人なら、

空欄に自分の欲しいものを意識したイラストを入れて、

希望のものを手に入れているという話も聞きますね。

いずれにしても懸賞を出している人の目に留まりやすい

ハガキを書くことが重要なのですね。

はがきを書き損じても手数料を払って新しいはがきに交換捨てないで!

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懸賞はがきを書いていると、時には間違えることもありますよね。

仕方がない、捨てるしかないと思ってはいませんか?

書き損じたはがきは、手数料一枚につき5円で交換してもらえます。

捨ててしまわないで、郵便局で交換してもらいましょう。

年賀はがきが残ってしまった時には普通はがきに交換してもらって

懸賞はもちろんですが、一般的な用事にも使えます。

できるだけ安く懸賞に応募したい人は、金券ショップに行くのも一つの手です。

普通はがきが安く買えるので、たくさん出したい人にはおすすめです。

まとめ

はがきで懸賞に応募するのは、ちょっとした楽しみですね。

当選率を上げるには、

タウン誌などの小規模の懸賞やクローズドの懸賞を狙うのがいいかもしれません。

はがきを書くときにはできるだけ丁寧に、

はっきりとして字で書き、できれば意見なども積極的に書くといいですね。

書き損じはがきも無駄にしないで交換してもらって、無理なく無駄なく、

懸賞ライフを楽しんでくださいね。

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